<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/">
<title>バンブーサックスの魅力を語ろう！</title>
<link>http://bamboosax.seesaa.net/</link>
<description>ハワイ生まれの竹サックス「マウイ・ザフーン」と篳篥のような超小型篠竹サックス「篳利胡（ヒチリコ）」について、製造方法、音色、特徴・性能、吹奏方法、お薦めの演奏曲・ジャンルなど様々な面から考察し、これらの楽器の魅力を徹底解剖しようというもの。また、不定期にミニ講座を掲載したり、演奏動画・音源を公開していきます。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/131770877.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/131696344.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/130994242.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/130524284.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/125811419.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;hid=35" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/125619835.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/125260649.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/124064890.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/123877653.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/123224017.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/122583165.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/122260273.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/121860830.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/120544498.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://bamboosax.seesaa.net/article/118798102.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/131770877.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/131770877.html</link>
<title>ポップス曲の演奏によるスライドショーです</title>
<description>昨日予告したポップス曲の動画をアップしましたのでご覧ください。今度の曲はフランクシナトラの歌でヒットした「夜のストレンジャー」です。以前、教室での練習曲として使っていました。簡単なメロディーなんですが、終盤に転調して少し変化を持たせてあります。この曲も夜の東京の写真を使ってスライドショーにしました。写真の並べ方は例によって適当で何も構成は考えていません。（^^；）＜夜のストレンジャー／Strangers In The Night＞Strangers In The Night ...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T19:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日予告したポップス曲の動画をアップしましたのでご覧ください。<br /><br />今度の曲はフランクシナトラの歌でヒットした「夜のストレンジャー」です。<br />以前、教室での練習曲として使っていました。<br />簡単なメロディーなんですが、終盤に転調して少し変化を持たせてあります。<br /><br />この曲も夜の東京の写真を使ってスライドショーにしました。<br />写真の並べ方は例によって適当で何も構成は考えていません。（＾＾；）<br /><br />＜夜のストレンジャー／Strangers In The Night＞<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":480,"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=AHN0s8ppp4w","height":320};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/131696344.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/131696344.html</link>
<title>クラッシックの名曲スライドショー２曲アップしました</title>
<description>楽譜プロジェクトのクラッシックの名曲を吹くシリーズの第一弾３曲のうち、まだサンプル動画ができていなかった２曲の動画を本日YouTubeへ登録しました。今回は音声品質を少しでもよくするため、ビデオカメラの出力を直接ＰＣに取り込む（アナログ録画）のをやめました。先に音だけ録音しておき、無料の動画管理ソフトPicasa3を使って写真と合成してスライドショー型の動画を作成したんです。写真は全部風景写真などを使ったので私の演奏風景はありませんが、これまでの動画を見ればどんな感じで吹いて...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T22:15:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
楽譜プロジェクトのクラッシックの名曲を吹くシリーズの第一弾３曲のうち、まだサンプル動画ができていなかった２曲の動画を本日YouTubeへ登録しました。<br /><p><br />今回は音声品質を少しでもよくするため、ビデオカメラの出力を直接ＰＣに取り込む（アナログ録画）のをやめました。<br />先に音だけ録音しておき、無料の動画管理ソフトPicasa3を使って写真と合成してスライドショー型の動画を作成したんです。</p><p><br />写真は全部風景写真などを使ったので私の演奏風景はありませんが、これまでの動画を見ればどんな感じで吹いているかはわかるでしょうからいいでしょう。</p><p><br />それにしてもPicasa3さえあれば簡単にスライドショーが作成できるし、そのままYouTubeへ投稿する機能もあるので、動画編集ソフトは必要ありませんね。ほんとに便利なソフトです。</p><p><br />ということで、作成した動画を貼り付けておきます。</p><p><br />＜ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」＞<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":480,"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=x7OuC8g3W48","height":320};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></p><p>※ゆったりしたテンポで転調もあるので結構難しかったです。出しずらい半音も多用しているので音質がいまいち安定していませんが、そこはバンブーサックスの限界でしょうか。<br />※亡き王女とはスペインの王女らしいので、風景写真壁紙（無料壁紙）というサイトから拝借させていただいたスペインの風景写真を使いました。</p><p><br />＜ホルストの組曲「惑星」から「木星」＞</p><p><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":480,"url":"http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata&v=l8GqrXdBNLg","height":320};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br />※この曲はＢ♭からＡ♭（フラット４つ）への転調がある半音だらけの曲なのでバンブーサックスでの演奏は音程をとるのが非常に難しいです。私も納得できる演奏にはなっていないのですが、この程度で妥協しました。<br />※これも無料使用できる惑星の画像（ＣＧ）を使わせていただきました。</p><p><br />これら２曲は何度か取り直しをして苦労しましたが、もう１曲同じ日に試し録音したポップス曲はテイク１発でＯＫにしました。やはり私としてはクラッシックよりポップスの方が簡単ですね。<br />後日、それも動画にして発表しますのでお楽しみに。</p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/130994242.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/130994242.html</link>
<title>楽譜販売開始</title>
<description>楽譜販売プロジェクトが実際に動き出しました。&amp;nbsp;まだ若干不備なところはありますが、「竹音工房楽譜プロジェクト」として楽譜販売支援サイトをオープンしました。商品一覧から曲ごとの説明のページを見ることができ、そこから当該商品購入手続き決済ができるサイトへリンクしています。&amp;nbsp;今回第一弾として作編曲家内海治夫氏との共同企画による「クラッシクの名曲を吹こう」というコンセプトに基づきクラッシックの名曲３曲を販売いたします。ショパンのエチュード「別れの曲」、ラヴェルの「亡...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-10-23T15:37:46+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
楽譜販売プロジェクトが実際に動き出しました。<br />&nbsp;<br />まだ若干不備なところはありますが、「<a href="http://sheetmusic.goraikou.com/" target="_blank" title="http://sheetmusic.goraikou.com/">竹音工房楽譜プロジェクト</a>」として楽譜販売支援サイトをオープンしました。<br />商品一覧から曲ごとの説明のページを見ることができ、そこから当該商品購入手続き決済ができるサイトへリンクしています。<br />&nbsp;<br />今回第一弾として作編曲家<a href="http://homepage2.nifty.com/ongakuka/" target="_blank" title="http://homepage2.nifty.com/ongakuka/">内海治夫</a>氏との共同企画による「クラッシクの名曲を吹こう」というコンセプトに基づきクラッシックの名曲３曲を販売いたします。<br />ショパンのエチュード「別れの曲」、ラヴェルの「亡き王女のためのパヴァーヌ」そしてホルストの組曲「惑星」から「ジュピター」の３曲です。<br />&nbsp;<br />今後、実現できるかどうかわかりませんが、他の作編曲家とも同様の企画ができれば、順次シリーズ化していきたいと考えています。<br />&nbsp;<br />また、余裕があれば竹音工房（光平）としてもオリジナル曲などを出したいと考えています。<br />なかなか時間に余裕がないので、ほんとうにゆっくりとしたペースになるとは思いますが、よろしくお願いします。<br />&nbsp;<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&amp;hid=35</link>
<title>[PR]注目のキーワード「サンシャイン牧場」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%82%A3%20%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&hid=35">ミクシィ サンシャイン牧場</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=mixi%20%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&hid=35">mixi サンシャイン牧場</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&hid=35">ゲーム サンシャイン牧場</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E4%B8%8D%E5%85%B7%E5%90%88%20%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&hid=35">不具合 サンシャイン牧場</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E7%8A%B6%E6%85%8B%20%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%B3%E7%89%A7%E5%A0%B4&hid=35">状態 サンシャイン牧場</a>
]]></description>
<dc:date>2009-10-23T15:37:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/130524284.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/130524284.html</link>
<title>また、ご無沙汰しちゃいました</title>
<description>いやー、いつの間にか２ヶ月もご無沙汰してしまいました。どうも何かに集中すると他が疎かになる性質なもので、ここの書き込みをほったらかしにしてました。（^^；）その原因の一つは、例のiPhoneを曲作りに使えないかと音楽アプリを探しまくり、いろいろいじっていたことです。DTMソフトもあったので試したんですが、画面が小さいのでだんだん面倒くさくなってきてしまい、何か思いついたときのメモ的な感じに使うことにしました。iPhoneといえば、第２世代の携帯からの乗換えだったので、キャンペ...</description>
<dc:subject>雑談</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-10-17T19:31:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
いやー、いつの間にか２ヶ月もご無沙汰してしまいました。<br />どうも何かに集中すると他が疎かになる性質なもので、ここの書き込みをほったらかしにしてました。（＾＾；）<br /><br />その原因の一つは、例のiPhoneを曲作りに使えないかと音楽アプリを探しまくり、いろいろいじっていたことです。DTMソフトもあったので試したんですが、画面が小さいのでだんだん面倒くさくなってきてしまい、何か思いついたときのメモ的な感じに使うことにしました。<br /><br />iPhoneといえば、第２世代の携帯からの乗換えだったので、キャンペーンの一環でお父さんストラップスペシャルBOXというのをもらいました。しゃべるお父さんが何と３種類のセットです。それぞれ違う言葉を５種類ぐらいずつ話すのですが、当初少しいじっただけで、今は箱の中にしまったままになってます。<br /><br />それから、部屋に物が多くなり過ぎたので、パソコンの移動とかして整理していたら収拾がつかなくなってしまい、かなりの日数を無駄に潰してしまった感じです。<br /><br />そんなことをしているうちに楽譜販売プロジェクトのほうも疎かになってしまいました。<br />これはやばいと、今月は楽譜販売用のホームページの作成やダウンロード販売サイトへのデータ登録などをやっているんですが、英語が苦手なので海外向けの文章作成とかがなかなかできなくて苦労しています。<br />それと当初販売する３曲のうち２曲のサンプル演奏の動画がまだできていないので、急いで録画しなければならないんですが、今の環境では生演奏の画像と音声を同時にビデオキャプチャソフトでパソコンへ取り込んでいるんですが、どうも音質が悪いので、これまでの動画もその点が気になっていました。<br />それでまた頭を悩ましているんですが、音声だけ別に録音して、後で画像と合成することを考えています。<br />またそれで面倒な作業が増えるんですが、これまでよりマシな音質になるんであれば、そうせざるをえないと思っています。<br /><br />ということで、とりあえず２曲の動画部分を除いて間もなく楽譜販売サイトを公開したいと思います。<br />（実は既にホームページは見られる状態なんですが、まだ不完全な部分が残っているのでURLの公表をしていないだけです。探せば見つかるかもしれません。）<br /><br />では、また。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/125811419.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/125811419.html</link>
<title>「クラッシックの名曲を吹こう」シリーズ発表</title>
<description>友人の作編曲家内海治夫氏との協同企画で「クラッシックの名曲を吹こう」というテーマでバンブーサックス用にアレンジした楽譜を発売する予定です。&amp;nbsp;ヒチリコによる演奏サンプルを動画で発表し、その楽譜をPDFによるダウンロード販売していく計画なんですが、クラッシックは私にとっては難しいジャンルなので、なかなか満足できる演奏ができずにいます。(^^;)&amp;nbsp;現在ラベルの「亡き王女のためのパバーヌ」、ホルストの組曲惑星より「木星」、ショパンのエチュード「別れの曲」の３曲のア...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-08-16T12:17:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
友人の作編曲家内海治夫氏との協同企画で「クラッシックの名曲を吹こう」というテーマでバンブーサックス用にアレンジした楽譜を発売する予定です。<br />&nbsp;<br />ヒチリコによる演奏サンプルを動画で発表し、その楽譜をPDFによるダウンロード販売していく計画なんですが、クラッシックは私にとっては難しいジャンルなので、なかなか満足できる演奏ができずにいます。(^^;)<br />&nbsp;<br />現在ラベルの「亡き王女のためのパバーヌ」、ホルストの組曲惑星より「木星」、ショパンのエチュード「別れの曲」の３曲のアレンジが完成しているんですが、あまり練習ができていないので録画が遅れています。<br />でも、あまり発表を遅らせたくないので、とりあえず今回一番聴きやすいショパンの「別れの曲」を発表します。<br />&nbsp;<br />ピアノの練習曲なので管楽器での演奏は珍しいと思いますがメロディーがいいので管楽器にも合いますね。今回のヒチリコC管による演奏は自分としては全然満足できていないのですが、あくまで演奏サンプルということで発表することにしました。<br />「亡き王女のためのパバーヌ」も一応録画したんですが、いまいち録音音量調整ミスで雑音があるので、修正できそうになければ再録音することにします。<br />&nbsp;<br />＜ショパン作曲「エチュード」op.10-3　「別れの曲」＞<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":480,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=pEc5imNL8qA","height":320};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br />&nbsp;<br />今後、順次動画を発表しながら、「竹音工房篳利胡製作所」に楽譜の紹介ページを用意し注文ができるようにしていきますので、もし気に入っていただけたら買ってください。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;hid=35">
<link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&amp;sid=bamboosax&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&amp;hid=35</link>
<title>[PR]注目のキーワード「森ガール」</title>
<description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%A3%AE&hid=35">森</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">ガール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90%20%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">女の子 森ガール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E6%84%9F%E3%81%98%20%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">感じ 森ガール</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=189593&sid=bamboosax&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%20%E6%A3%AE%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&hid=35">ブログ 森ガール</a>
]]></description>
<dc:date>2009-08-16T12:17:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/125619835.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/125619835.html</link>
<title>新作動画です</title>
<description>ポケットサックス教室の生徒さんから吹きたいとのリクエストがあったGeorge Michaelの「Careless Whisper」をヒチリコＣ管で吹いてみました。もちろんＣ管ですのでポケットサックス（ザフーン）でも吹けるはずですが、ボーカル・パートとサックス・パートを全部吹いているのであまり休みがありません。６分近く吹きまくる必要があります。Careless Whisper - on Hichiriko C-tube今回映像と音声が少しずれているのですが、録画した元のmpeg...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-08-13T16:01:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ポケットサックス教室の生徒さんから吹きたいとのリクエストがあった<span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ms pgothic'; line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">George Michaelの「Careless Whisper」をヒチリコＣ管で吹いてみました。</span><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">もちろんＣ管ですのでポケットサックス（ザフーン）でも吹けるはずですが、ボーカル・パートとサックス・パートを全部吹いているのであまり休みがありません。６分近く吹きまくる必要があります。</span></font><div><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font></font><br /><div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.youtube.com/watch?v=OdA0fli-bAw","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br /><div><br /></div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ms pgothic'; line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><span style="line-height: normal; -webkit-border-horizontal-spacing: 0px; -webkit-border-vertical-spacing: 0px; font-family: Verdana" class="Apple-style-span"><div><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span">今回映像と音声が少しずれているのですが、録画した元のmpegファイルを手持ちの動画編集ソフトでタイトルを入れてエンコードするとかなり大きな雑音が出てしまうため、やむを得ず元のmpegから音声だけ抜き出して若干の雑音処理をしてから元の映像と合成するという面倒な処理をしてエンコードしたためズレが生じてしまったんです。</span></font><br /><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span">やはり映像より音声が大事ですからしょうがないですね。</span></font><br /><div><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span">録画時に音量バランスが悪かったのが一番の原因だと思いますが、そもそも古いビデオ録画対応のアナログTVチューナーを使ってPCに録画しているので、根本的に高品質な動画製作は無理な環境なのでしばらくは我慢するしかありません。</span></font><br /><br /></span></div><div><br /></div>おっと、演奏自体の話をしましょう。<br /><div><br /></div>生徒さんがこの曲を強烈に印象付けるサックス・パートのかっこいいフレーズも吹きたいとのことで、それも吹けるようにしたんですが、どうしても低音の２音が音域外で出せないのでフレーズの途中でオクターブ上げざるを得ませんでした。</span></div><div><font face="'ms pgothic'"><span style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><span class="Apple-style-span" style="font-family: 'ms pgothic'; line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">それにサックスとボーカルが被るところなど切れ目無く吹く必要があるのでかなりハードな演奏になっています。</span><br /><div><div><div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><br /></span></font></div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">３オクターブ目の「レ」までの高音も多用していますし、高音と低音をいきなり切り替えたり、音程維持、アンブッシュアのコントロール、呼吸、シンコペーションが多いリズムとかなり難易度が高くなってしまいました。</span></font><br /><div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><br /></span></font></div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">最後はアドリブで吹くため譜面には書いてない（というか書けない）ので、生徒さんにはちょっと難しいと思いますが、頑張っていただきたいと思います。</span></font><br /><div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><br /></span></font></div><div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><br /></span></font></div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px">同じものをニコニコ動画にもアップしました。</span></font><br /><div><font face="'ms pgothic'"><span class="Apple-style-span" style="line-height: 14px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px"><br /></span></font></div></div><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":320,"url":"http://www.nicovideo.jp/watch/sm7923434?external_video_config=width%3D320%26height%3D240","height":240};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/125260649.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/125260649.html</link>
<title>YAMATOさんのテレビ放送</title>
<description>友人のシンガーソングライターYAMATOさんが「全国ソロモン会」の方々と４月にガダルカナル島慰霊巡拝に行ったときに密着取材されていて、それが本日１７：３０からのTBS「報道特集NEXT」の中で放送される予定になっています。&amp;#160;YAMAYOさんのブログによると6月末に私も参加した佐渡での「花の木コンサート」の模様を冒頭に入れる構成になるかもしれないとのこと。ひょっとすると私も少し映るかもしれないので、少し楽しみにしています。&amp;#160;坂井法子の事件とかで時間がとれなけ...</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-08-08T10:22:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
友人のシンガーソングライターYAMATOさんが「全国ソロモン会」の方々と４月にガダルカナル島慰霊巡拝に行ったときに密着取材されていて、それが本日１７：３０からのTBS「報道特集NEXT」の中で放送される予定になっています。<br />&#160;<br /><a href="http://yamato.smail.co.jp/blog/2009/07/1848" target="_blank">YAMAYOさんのブログ</a>によると6月末に私も参加した佐渡での「花の木コンサート」の模様を冒頭に入れる構成になるかもしれないとのこと。ひょっとすると私も少し映るかもしれないので、少し楽しみにしています。<br />&#160;<br />坂井法子の事件とかで時間がとれなければ放送延期になることも考えられますが、とりあえず期待して録画予約しました。<br />&#160;<br />&#160;<br />話は変わりますが、先月初めに２G携帯からiPｈone３GSに機種変更しました。<br />それで7月は徹底的にiPｈoneの研究をし、ほぼ完璧に活用方法をマスターしました。（笑）<br />&#160;<br />それにしてもほんの３、４日普通に使うだけで３Gのパケット通信料が「パケット定額フル」の上限に達してしまい、最低料金で維持することは到底できませんね。<br />でも、私はパケット定額の最低料金で維持するため８月からは完全にパケット通信を遮断するように本体の設定をする設定ファイルをインストールして使っています。そのため今月はパケット通信が完全に０なんですが、逆に最低料金分さえもまったく使わないので少しもったいないぐらいです。<br />&#160;<br />このパケット通信を遮断する設定ファイルのインストールが巷ではめんどくさい作業をするようなことが紹介されていますが、私はそんな面倒なことはしたくないので、無線LANでiPhoneのSafariで<a href="http://iphonenodata.com/" target="_blank">クリック１発で直ぐにインストールできる便利なサイト</a>にアクセスしてインストールしました。<br />&#160;<br />その後iPhoneのOSのバージョンアップもしましたが、パケット通信遮断設定も解除されず問題なく維持できています。<br />&#160;<br />しかし、これではどこでもネットに繋がるiPhone本来の便利さが失われてしまうことになるわけですが、無線LAN環境のところではPCメールもWebブラウジングもできるので、外出時はいつもマクドナルドの公衆無線LANを使えばこと足りますし、普段は自宅の無線LANでOKなので特に不便はありません。<br />それより音楽、ビデオ、PDF文書（楽譜）、ワード・エクセル文書、ニュース、新聞等あらゆるデータを持ち歩けるのでかなり便利に使えて満足しています。<br />おかげで最近はパソコンの前に座らずに寝転がってPCメールのチェックをしたりすることが増えてしまいました。（笑）<br />&#160;<br />ということで7月はiPhoneのいじくりまくりの月となってしまったので、今月は新作動画に取り組もうかと思っています。<br />ポケットサックス教室の生徒さんからリクエストされた「Careless Whisper」もほぼメロディー譜ができたので、近いうちに動画にしたいと思います。<br />それと、だいぶ予定が遅れていますが「クラッシクの名曲を吹こう」シリーズの演奏も収録して発表したいと思っています。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/124064890.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/124064890.html</link>
<title>佐渡ツアー報告（６月２９日～３０日）</title>
<description>６月２９日（月） （４日目）&amp;nbsp;本来「花の木」は休業日だったんですが美味しい朝食を用意していただきました。朝食後、HAYATO君と私は自由行動となり、YAMATOさんは自主制作アルバムに向けた仮レコーディングのためピアノの寛子さんと共に音響＆パーカッションのKAZUさんのお店「TOM TOM」に向かいました。スタッフの美月さんは１日早く帰路につきました。「花の木」の女将さんも休業日ということで、ご自宅に戻られました。&amp;nbsp;そんなわけで「花の木」には私とHAYAT...</description>
<dc:subject>旅行</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-07-23T01:49:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
６月２９日（月）　（４日目）<br />&nbsp;<br />本来「花の木」は休業日だったんですが美味しい朝食を用意していただきました。<br />朝食後、HAYATO君と私は自由行動となり、YAMATOさんは自主制作アルバムに向けた仮レコーディングのためピアノの寛子さんと共に音響＆パーカッションのKAZUさんのお店「TOM TOM」に向かいました。スタッフの美月さんは１日早く帰路につきました。<br />「花の木」の女将さんも休業日ということで、ご自宅に戻られました。<br />&nbsp;<br />そんなわけで「花の木」には私とHAYATO君だけが残りました。<br />&nbsp;<br />HAYATO君は作曲に取り掛かり、私は少し休憩してからヒチリコを持って「花の木」の周りを散歩しました。<br />「花の木」のい裏側を歩いてみると、太い竹、細い竹、節間の短い竹・長い竹など様々の種類の竹が生息している竹薮が続いていました。<br />裏の方から「花の木」の前の駐車場まで少しヒチリコを吹きながら歩いているうちにお昼が過ぎてしまったので「花の木」に戻り、女将さんが昼食用にと用意しておいてくれたカレーを温めHAYATO君と一緒に食べました。<br />&nbsp;<br />食後、HAYATO君はまた作曲を続け、私はまた休憩してから女将さんに聞いた海岸近くの琴浦洞窟というところを見に行くことにしました。<br />「花の木」の前の道路を進み、少し広い道路を渡って海岸へ通じる坂道を下っていくと海岸（入り江）の横に洞窟が二つ見えます。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/VTBvxFvnUOcw_vpSPTXqgQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQgkHcxgI/AAAAAAAABpE/dVrESOi_Y8A/s144/VFSH0200.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/ATn2HFO-RTdq8A8s48IpfA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQgxxPHhI/AAAAAAAABpQ/qpo9DHsQd-k/s144/VFSH0201.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/y9LMAzTZr4O9JZXY5JvxEA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQhW5swGI/AAAAAAAABpU/jtP72L4z96E/s144/VFSH0202.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />洞窟（真っ直ぐ進むと出口があるのでトンネルと言った方がいいような構造）の入り口付近にはたらい舟が置いてあり、少し先に進むと真ん中あたりが吹き抜けになっていて海が見えた。<br />洞窟を通り抜けると海側を除いた三方が崖に囲まれた広場に出る。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/lKW1F3hPbwJ8WNKEI_sU_g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQipCiGnI/AAAAAAAABp0/m1GWSS6TuJY/s144/VFSH0206.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/TkUfi4IyG0els72DvpGHzQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQh8-QJFI/AAAAAAAABpo/kRUFPmgq3OE/s144/VFSH0204.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/UyUOez-FeGuWOXNUDrrufA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQk4iw33I/AAAAAAAAA3Y/825l82_WQvg/s144/VFSH0214.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />洞窟の中でヒチリコを吹いたら反響してきっと気持ちいい響きになるんだろうなと思っていたんですが、実際に吹いてみるとどういうわけか全然反響しなかった。完全に生音のままという感じ。<br />しばらく適当に吹いていたら、３人組の女性が洞窟に入ってきて、広場のほうに抜けていった。<br />&nbsp;<br /><p style="padding: 0px; margin: 0px">私もその後洞窟を抜けて広場に出たが、丁度そのとき出口上の土っぽいところが崩れ落ちてきてびっくりした。</p>&nbsp;<br />広場で先ほど出あった３人の方に「どちらから来られたんですか」と声を掛けてみたところ、地元の方でした。琴浦洞窟は佐渡の方でもあまり知らないところらしく、まだ来たことがない一人の方を連れて来たとのことでした。<br />ここでYAMATOさんのコンサートで佐渡に来たことやヒチリコのことなどいろいろ話をし、メールアドレスなどをお教えしました。そして帰り際に、洞窟の中で「竹田の子守唄」を吹いて差し上げました。<br />&nbsp;<br />記念撮影として自動シャッターで４人の写真を撮りましたが、後日メールでその写真を送っていただいたので、ウェブアルバムに加えさせていただきました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/jazztake/WithYAMATO20096?feat=embedwebsite#5356416678537911490"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQlvE63MI/AAAAAAAABNs/LDvEDF9Ngn0/s144/VFSH0216.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />＜この写真を送っていただいたときのメール＞<br />======================================<br />「写真送ります」<br />&nbsp;<br />佐渡でも知らない人の多い琴浦の洞窟で、今までに聞いたことのない不思議な力強い広がりをもった笛(？)の音色が、古代からの海の人たちのたましいを呼び寄せるように私たち三人をヒチリコ：バンブーサックスに引き合わせてくれた気がします。<br />荒々しい岩肌に囲まれた海辺で聞いた優しい子守唄が心に残っています。また佐渡へ来てくださいね。<br />メジャーデビュー祈ってます。<br />&nbsp;<br />佐渡のスリーマーメイドより<br />======================================<br /><p style="padding: 0px; margin: 0px">&nbsp;</p><p style="padding: 0px; margin: 0px">&nbsp;</p>そして、４日前にも次のようなメールをいただきました。<br />======================================<br />「写真見ました。演奏聞きました。」<br />&nbsp;<br />佐渡の思い出の一ページに加えてくれて有難うございました。いろんな演奏も聞かせてもらいました。情熱の中に懐かしさを感じました。<br />でも、あの海辺で聞いたのが一番印象的。なんてったって私たちだけの為の、もったいないような時間でしたから！三人で、「オカリナとは違うし、サックスにしては小さいし、なんだろな。」不思議がっていたのです。佐渡の人もあまり知らない琴浦洞窟は、古代の海人との会話のできる所のようです。<br />また佐渡へ来て、心にグサッと広がるような音色を聞かせてください。洞窟や、神社での演奏もいいんじゃないかなあ。佐渡の竹を使ってもらえたら光栄です。活躍を祈ってます。<br />&nbsp;<br />スリーマーメイドというより、スリーマーメイドの母達より<br />======================================<br /><div><br /></div>こういう出会いがあり、佐渡のいい思い出になりました。<br /><div><br /></div>このあと来た道とは違う道から帰ることにし、適当にぶらぶら「花の木」目指して歩いていました。<br />若干遠回りになりましたが、途中田んぼなど田舎らしい風景が続き、都会とは違う静かなひと時を過ごすことができました。<br /><div><br /></div><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/REvN5j7l1pCRCUzYrdjDsw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQmxXCxWI/AAAAAAAABq4/90NRudqfbEs/s144/VFSH0219.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Ft79jp9QjxmhdaKaD6SUIw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQnDjKqQI/AAAAAAAABq8/iPH3aNjGNn8/s144/VFSH0220.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/nghfJzm6TtLQ2byH9eocyA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQnZtqC4I/AAAAAAAABrM/Cdd_yYWOGy0/s144/VFSH0221.JPG" alt="" /></a><div><br /></div><div><br /></div>こうして「花の木」に戻ると、HAYATO君はまだ作曲を続けていました。<br />「花の木」をイメージして作った曲を含め3曲ほど完成したようです。<br /><div><br /></div><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/mwNTgeuBVW7Utk1MQ_v6vg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQpeqHvBI/AAAAAAAABrw/O9y3NPln6eY/s144/VFSH0228.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Ap-E_wkbDAl3mUqfai7QCA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQqGvyTeI/AAAAAAAABsE/yfe0VLjqqx0/s144/VFSH0230.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/fa9W9YP1BR-yXZ9A-3o2cA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQqyLbnRI/AAAAAAAABsU/02Qn7oeN8Xk/s144/VFSH0232.JPG" alt="" /></a><br /><div><br /></div>日が暮れて辺りが暗くなってからYAMATOさんが戻ってきました。寛子さんは友人と一緒に過ごすということで、別行動となったようです。<br />そして女将さんも戻ってきまして、コーヒーとたこ焼きを用意してくれました。<br /><div><br /></div>その夜は遅くまで、男三人と女将さんの4人でYAMATOさんの「涙雨」のアレンジについてやソロモン諸島の慰霊に関連した話や君が代の話など音楽をからめて熱く語り合いました。<br />女将さんが自宅へ帰られた後も男三人なかなか話が尽きず、戦争の話まで盛り上がりました。<br /><div><br /></div><div><br /></div>６月３０日（最終日）<br /><div><div><br /></div>結局寝たのは明け方４時ごろになってしまい、朝起きると寝不足や話疲れなのか3人とも喉が痛いという状態になっていました。<br /><div><br /></div>こうして「花の木」をあとにし、車の中から写真を撮りながら帰路についたのですが、途中寛子さんと落ち合うため「えんや」というシャレたカフェに寄りました。ここではなにも注文しなかったのですが、お店の方のご好意で冷たい麦茶をご馳走になりました。ありがたいですね。<br /><div><br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/p0-_Zx6qZAwehjEpLStmyA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQuw9WJeI/AAAAAAAABtU/mb6VZvrxLNU/s144/VFSH0240.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/yde3Fh7gFKP4V3L1CkWECQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQvEfyhdI/AAAAAAAABtY/EbXfGlAt088/s144/VFSH0241.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/pQQKOKKwwWyqF54_fNxoxw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQwlY9PII/AAAAAAAABuE/U1KwkrCj8gk/s144/VFSH0247.JPG" alt="" /></a></div><div><br /></div>「えんや」というお店ではこれまで通じなかった携帯が通じるようになったので、YAMATOさんもHAYATO君もメールチェックに大忙しのようでした。<br /><div><br /></div><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/mRkDE6n3RPe6H5tnaiLPVA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQxQa4C-I/AAAAAAAABuY/_ZHw1oUUTmA/s144/VFSH0249.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/0_fEA6vYejD7iOMGmW62RA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ0nSdgrI/AAAAAAAABvk/-q6vk6SoNKE/s144/VFSH0259.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/WUtIrYkYMm9GnBsXRv1aTA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ48C7w3I/AAAAAAAAA60/QAQQs_wIcqM/s144/VFSH0272.JPG" alt="" /></a><br /><div><br /></div>間もなく寛子さんが合流し、両津港に向かいました。<br />両津港では、大きな能面の塔が立っていて驚きました。<br /><div><br /></div><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/9wCSzc_joe45fdAcibo8xA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ5IGwG4I/AAAAAAAAA64/EG8JpBDGLLw/s144/VFSH0273.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/oujLDaY9UQzucy_ZyvPoOQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ5up6DRI/AAAAAAAABfM/-jQl00WmbnM/s144/VFSH0275.JPG" alt="" /></a><br /><div><br /></div>フェリーの中でYAMATOさんは寝不足で運転疲れもあるようで、だいたい寝ていましたが、寛子さんとHAYATO君と私の3人はなんだかんだ話をしていたお陰でそんなに時間が経ったような気がしないまま新潟港に到着しました。<br /><div><br /></div>そして、関越自動車道で都心に向かったわけですが、途中「越後川口SA」に寄ってトイレ休憩をし、ついでにそのすぐ脇にある展望台から信濃川を眺めました。素晴らしい眺めでした。<br />また、展望台手前の広場を良く見ると佐渡島の形をした芝生があり、それを寛子さんは携帯カメラで撮ろうと高く手を伸ばしてシャッターを切っていました。まるで宇宙人との交信かと思わせるような格好でした。（笑）<br /><div><br /></div><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/glrng0A8QeLz8ouDnLaTQw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ8Mcz6TI/AAAAAAAABd0/IFPM7gYriGQ/s144/VFSH0283.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/cTpDSWERG8MnrLiOdVmWIg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ9clwwII/AAAAAAAAA7w/pLmCGBO_KZk/s144/VFSH0287.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/a96WozUShJmz0P1wv7xohQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQ9m2R_uI/AAAAAAAABdg/eWidfJreJGg/s144/VFSH0288.JPG" alt="" /></a><br /><br />あとは一路都心へまっしぐら。<br />それほど遅くならずに無事自宅に帰り着きました。<br />その後、3、４日ほど喉が痛かったのですが、大事にならず良かったです。<br /><br />４日目の<a href="http://yamato.smail.co.jp/blog/2009/07/1727" target="_blank">YAMATOさんのブログ「佐渡の報告：３」</a>も併せてご覧ください。<br />またすべての写真はウェブアルバム「<a href="http://picasaweb.google.co.jp/jazztake/WithYAMATO20096?feat=directlink" target="_blank">佐渡ツアー with YAMATO 2009年6月</a>」をご覧ください。<br /></div><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/123877653.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/123877653.html</link>
<title>佐渡ツアー報告（６月２８日）</title>
<description>お待たせしました。佐渡ツアー３日目の報告です。&amp;nbsp;この日は、観光日和のいい天気になり、全国ソロモン会の方々と共にマイクロバスで佐渡観光に出かけました。YAMATOさんは、今後のプロモーションとかの宣伝材料にするための写真を撮るため、数々の賞を受賞されているベテランのカメラマンさんに同行してもらって、行った先々で写真撮影を行っておりました。&amp;nbsp;最初に行ったのは、佐渡ヶ島の南の方にある小木海岸にある「矢島・経島」というところで、２つの島が太鼓橋という赤い橋で繋がっ...</description>
<dc:subject>旅行</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-07-20T12:45:04+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
お待たせしました。佐渡ツアー３日目の報告です。<br />&nbsp;<br />この日は、観光日和のいい天気になり、全国ソロモン会の方々と共にマイクロバスで佐渡観光に出かけました。<br />YAMATOさんは、今後のプロモーションとかの宣伝材料にするための写真を撮るため、数々の賞を受賞されているベテランのカメラマンさんに同行してもらって、行った先々で写真撮影を行っておりました。<br />&nbsp;<br />最初に行ったのは、佐渡ヶ島の南の方にある小木海岸にある「矢島・経島」というところで、２つの島が太鼓橋という赤い橋で繋がっています。<br />橋の右側には底が見えるほど澄んだ入り江になっていて、たらい舟に乗ることができます。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/BdQaS5x876c10IHxoJ8lSg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQM16kxeI/AAAAAAAABlU/I6F-LdyTwN4/s144/VFSH0146.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/tv3NaQmn-Mj7csOXhMy40Q?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQOnJm92I/AAAAAAAAAz4/dXafzLmVP6Q/s144/VFSH0150.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/qS-OvhYVEvuhJhFXiF7kRA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQOKTj2UI/AAAAAAAABls/IN4DNiOzjV4/s144/VFSH0149.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />次に「宿根木」という古い伝統的な建物の保存地区に行きました。<br />細い路地が何とも言えない懐かしい風情を醸し出しています。<br />&nbsp;<br />この路地を入ってすぐに、ぺんぺん草が巨大化したような植物が目に入りました。<br />都会では見ることができないと思うのですが、どうでしょうか。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/39gZbBrjKEN8L7V3PTuVfQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQQ_PxgmI/AAAAAAAAA0M/WKWCPA-BI2g/s144/VFSH0155.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/o8cYbeo8k5zSZutqJ-lAvw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQRU3PZ4I/AAAAAAAAA0Q/ZEmavPug-NE/s144/VFSH0156.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />路地を進むと船の先端のような三角形の家がありました。<br />この先には古い「宿根木公会堂」があり、この辺りでYAMATOさんはポーズをとり撮影されていました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/VHDM4a9jBFEg3RoAHZCdCQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQSGLKdSI/AAAAAAAABmQ/KUozMSrOusA/s144/VFSH0158.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/LvHdICIt31cApvoOp_Putg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQSgacXgI/AAAAAAAABmc/xaQAmv6vJ3E/s144/VFSH0159.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/vGb0XJcAOW45LXm2vN47ew?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQS8DoVKI/AAAAAAAABmg/iipLt0S_4UM/s144/VFSH0160.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />このあと、路地の一角にあった御茶屋さんで休憩しましたが、少し暑かったのでほとんどの方が「かき氷」を注文しておりました。私も抹茶のかき氷をいただきました。<br />このお店には旅行客が記念に書き込みできるよう日記帳のようなものが置いてありましたので、私も書き込んでおきました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/cx3mJ2wdPoHQ6XNh0-ewlQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQTckepjI/AAAAAAAABmo/hPA18asAI0Q/s144/VFSH0161.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />次に向かったのは、佐渡の南西端にある「沢崎鼻」の海岸です。<br />ここには灯台があり、海は岩場だらけでちょっと危険な感じです。<br />ここでYAMATOさんはギターを抱えて下の方まで降りていき、大きな岩に足をかけてギターを弾いているイメージの写真を撮っていました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/QBRXka5vcJaAU2ljltBvzQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQVAQd4rI/AAAAAAAABnA/221gPFy2ffk/s144/VFSH0164.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/ZOt3kV-mUnzBY8T8QGqjVg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQVX0CUnI/AAAAAAAAA00/nEULTbWPfIc/s144/VFSH0165.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/cyHiEZJ-VTZ4WDG01fsyRg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQWWEZc3I/AAAAAAAABnY/qKZL-nRrVA4/s144/VFSH0168.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />次に「<a href="http://www.sadotaiken.jp/index_j.html" target="_blank">佐渡太鼓体験交流館</a>」というところに行きまして、450kgもある大きな太鼓を叩かせていただきました。<br />通常はお金を払って体験指導を受けるのですが、「鼓童」の藤本さんご夫妻も関係しているところなので、特別に短い時間ながら無料で大太鼓の叩き方を教えていただきました。指導員の方は私と同じ歳のしんちゃんという方です。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/bjsa3t_WaNEUfFCsr13ulg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQWxl_GtI/AAAAAAAABng/XuEIcCji1I0/s144/VFSH0169.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/ud-4jgoUI1hvzaN7awZPdg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQXwqNt5I/AAAAAAAABno/imLV-eJSUmY/s144/VFSH0173.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/hniMlb9-d13EQIjQpm4omg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQYg4_ApI/AAAAAAAABB4/0zdYY_NLZdo/s144/VFSH0176.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />しんちゃんの指導を受けて私が最初に叩いたのですが、１、２分で体力の限界に達してしまいました。鼓堂で大太鼓の専門家という藤本吉利さんは１０分間ぐらい叩き続けられるそうです。<br />YAMATOさんも挑戦しましたが、１分程度でやはりかなりきつかったようです。<br />太鼓を叩くとかなり体力を消耗するので、太鼓奏者の方は日頃からダイエットしているようなもので絶対太れないそうです。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />この後、YAMATOさんの同級生の実家という「七右衛門」というお蕎麦屋さんで昼食を摂りました。<br />このお店の名物そばは、「ぶっかけそば」という冷たい蕎麦なんですが、普通の「ざるそば」などと違って、丼に入った冷たいそばに冷たいつゆを自分で好きなだけかけて食べます。つゆの味も関東での普通の味とはちょっと違うものでなかなか美味しかったです。どう違うかは説明できないので、知りたい方は是非佐渡まで食べに行ってください。（笑）<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/EJc_2HRLObdRi7VCKgfVZg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQZsBoe8I/AAAAAAAABn4/D_DcPHkxXmM/s144/VFSH0178.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />このあと、ジェンキンスさんが働いているという「佐渡歴史伝説館」のお土産売り場に行きました。<br />我々のような観光客が来るたびに店長さんみたいな方が手際よく記念写真を撮りたいお客さんのカメラを使って次から次へとジェンキンスさんを囲んだ記念撮影をしており、まるでアイドルのようでした。<br />私もジェンキンスさんとのツーショット写真を撮っていただきました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/8mkosXqDKETdg8P2s7TlJA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQZ7cJZeI/AAAAAAAABn8/_vk10PuPiO8/s144/VFSH0179.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/XJx4x0NcC1da_hFd5IJoww?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQambWHXI/AAAAAAAAA1o/BYCnuiy6yws/s144/VFSH0181.JPG" alt="" /></a><br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />次に行ったのは、「佐渡金山」です。採掘穴の入り口からは非常に冷たい風が吹いてきていて、真夏に入るにはいいところかもしれません。<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Tlv2RdhXMsBG75Scr_zvpg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQbvVQFiI/AAAAAAAABoI/j40E0xkMxAY/s144/VFSH0184.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/g2r3sG7N_9MX7hL6hj3lMA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQcNoOvuI/AAAAAAAAA14/a0cXEa7aDwY/s144/VFSH0185.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />&nbsp;<br />ここで北上していくと時間的に遅くなってしまうため、マイクロバスでの観光は終了となり、「花の木」に戻ることにしましたが、YAMATOさんは佐渡の夕陽を背景にした写真を撮るためカメラマンの方と同行の放送作家の方と全国ソロモン会会長ともう一方だけで別行動をとり、乗用車で佐渡の最北端へ向かいました。<br />&nbsp;<br />「花の木」に戻ると、女将さんが近くの温泉から送迎バスを出してもらえるから温泉に入ってきたらどうかとおっしゃるので、そうすることにしました。<br />間もなく送迎バスが来たので、１０名ほどで温泉に入ってきましたが、何も持たずに出かけたので写真はありません。<br />&nbsp;<br />YAMATOさん一行が戻らないまま夕食になったのですが、一人ずつ紅ズワイガニまるごと一杯で、その他山の幸海の幸がずらりと並び鯛の尾頭付きまでありました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/2hVdyW9U73dwQrLUvxr-dA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQdLESo8I/AAAAAAAABoU/HIbEJIWY1j8/s144/VFSH0189.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/nOYTD_11PyB6Uy74PlSsjQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQdvGCwVI/AAAAAAAABoY/FxlnfmuLEdA/s144/VFSH0190.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/HPvNlKRW7i9T6oGpcJu0Pw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQexBFSAI/AAAAAAAABos/KDT73GfEIZM/s144/VFSH0194.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />サポートメンバー４人は皆豪華な夕食に感激しておりましたが、カニを先に食べていたら時間がかかり、だんだんお腹がいっぱいになってきてしまい。鯛の刺身をあまり食べないうちに満腹状態になってしまいました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/xsMXesXrT_EC4GnmMUhMzg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQfek-u6I/AAAAAAAABo4/0VAf3YdRR1c/s144/VFSH0195.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/xjQsusl37KyiQRJZW1ozOA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQfzXFYkI/AAAAAAAAA2g/LauJZ0kXEo4/s144/VFSH0196.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />その後、YAMATOさんらが帰ってきまして遅い食事になりましたが、北端の大野亀というところで夕陽が見られて大満足だったようです。<br />&nbsp;<br />夕食後、HAYATO君は観光して回った風景に感激し、曲のイメージがどんどん湧いてきたとのことで、作曲にとりかかっていました。<br />そしてそれほど時間もかからず１曲完成したとのこと。<br />&nbsp;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/jEndJr01rFVLqBAkAtIeLg?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQgDfP6_I/AAAAAAAABpA/cb-xTCQTb8Y/s144/VFSH0198.JPG" alt="" /></a>&nbsp;<br />こんな感じで、３日目は終わりました。<br />&nbsp;<br /><a href="http://yamato.smail.co.jp/blog/2009/07/1711" target="_blank">YAMATOさんのブログ「佐渡の報告：２」</a>も併せて参照いただければより詳しくわかります。<br />&nbsp;<br />また、私が撮った他の写真は、Picasaウェブアルバム「<a href="http://picasaweb.google.co.jp/jazztake/WithYAMATO20096?feat=directlink" target="_blank">佐渡ツアー with YAMATO 2009年6月</a>」をスライドショーでご覧ください。<br />&nbsp;<br />次回は４日目と５日目の報告です。ではまた。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/123224017.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/123224017.html</link>
<title>佐渡ツアー報告（６月２６日～２７日）</title>
<description>佐渡ツアーで撮った写真をどうしようかと考えていたら、Googleの写真管理ソフト「Picasa 3 」を使えばパソコンでタイトルなどを編集したものをそのまま「Picasa ウェブ アルバム」というサービスに連動させてWeb上にアップロードして公開できるという便利な機能が使えることがわかり、昨日ようやく全部アップロードすることができました。（２Gの古い携帯のカメラで撮ったのであまり写りは良くありません。）&amp;#160;ここでは、主な写真を少しだけ使って佐渡ツアーの報告をしたいと思...</description>
<dc:subject>雑談</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T19:20:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
佐渡ツアーで撮った写真をどうしようかと考えていたら、Googleの写真管理ソフト「<a href="http://picasa.google.co.jp/" target="_blank">Picasa 3</a> 」を使えばパソコンでタイトルなどを編集したものをそのまま「Picasa ウェブ アルバム」というサービスに連動させてWeb上にアップロードして公開できるという便利な機能が使えることがわかり、昨日ようやく全部アップロードすることができました。<br />（２Gの古い携帯のカメラで撮ったのであまり写りは良くありません。）<br />&#160;<br />ここでは、主な写真を少しだけ使って佐渡ツアーの報告をしたいと思います。<br />&#160;<br />＜６月２６日＞&#160;<br />今回のツアーはYAMATOさん運転の車に本州からのサポートメンバー全員が同乗して行ってきたのですが、新潟に向かう途中YAMATOさん人生初のスピード違反で捕まってしまうというハプニングがありました。新潟で知人と会う約束があったので急いでしまったそうですが、何とか１８：００過ぎに新潟港に着き１９：３０発のフェリーに乗りました。<br />&#160;<br />＜出発前の新潟港の落陽＞&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/jrpCOMCUS7UVHFFWylkozw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQCIoEbxI/AAAAAAAABh8/Pqrf6jySKFs/s144/VFSH0119.JPG" alt="" /></a><br />&#160;<br />佐渡両津港には２２：００頃に到着し、コンサート会場であり宿泊場所にもなる音楽と陶芸の宿「<a href="http://www.sado-hananoki.com/" target="_blank">花の木</a>」まで車を走らせました。着いたのは２３時過ぎ頃だったと思いますが、駐車場で車を降りてまずびっくりしたのは、夜空に瞬く星の数がものすごい数だということです。都心では絶対見えない数です。<br />これがいわゆる「満天の星」ですね。素晴らしいです。<br />&#160;<br />この辺りはdocomo以外の携帯は繋がらないほど民家が少なく、ほんとに静かなところです。<br />&#160;<br />＜花の木到着直後のサポートメンバー＞&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/eDBSJsDh7XQbThwbjNzuwA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQEFY_wdI/AAAAAAAABi0/vlUR8KxN_Ms/s144/VFSH0124.JPG" alt="" /></a><br />お茶をいだだきホッと一息<br />&#160;<br />初日は明日に備えてこのまま就寝しました。<br />&#160;<br />＜６月２７日＞コンサート当日<br />朝起きると窓から紫陽花がすぐ近くに見え、清々しい寝起きでした。<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/eMETmpvZeYba41CB9Zbi7g?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQFVBjE6I/AAAAAAAABi8/OLVdDovsINo/s144/VFSH0126.JPG" alt="" /></a><br />&#160;<br />朝食を済ませ、少し休んだあと午前中は各自個人練習に入りました。&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/aCE_-H4fVhGXyMnjLoNuhQ?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQH2wpapI/AAAAAAAABjs/CK8kwsZ8eQM/s144/VFSH0132.JPG" alt="" /></a>　<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/N6Qy-YCxUnq2vF_YHes9WA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh3.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQIglnwXI/AAAAAAAABkA/YMwycQCxoTM/s144/VFSH0134.JPG" alt="" /></a><br />&#160;<br />昨日の夜は真っ暗で「花の木」がどういう建物かまったくわからなかったので、昼食後散歩がてら写真を撮りました。&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/kz_5P4ZFyb3edQwixUhO2Q?feat=embedwebsite"><img src="http://lh4.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQJN6ustI/AAAAAAAABkI/x7Ce-lob5nM/s144/VFSH0135.JPG" alt="" /></a><br />&#160;<br />午後は、YAMATOさんが全国ソロモン会の皆さんを迎えに出かけたので、サポートメンバーだけで個人練習やまだできていないアレンジを完成させるのに一生懸命でした。<br />&#160;<br />夕方、YAMATOさんが戻り、音響＆パーカッションのKAZUさんが合流して最終リハーサルを行いました。&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/gTIDn0gWySsakeywgJ1gpA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlXQMhpRi5I/AAAAAAAABlQ/0a0vEsDzvKA/s144/VFSH0144.JPG" alt="" /></a><br />&#160;<br />その後、１９：００頃からコンサートがスタートし、第１ステージ（９曲）、休憩を挟んで第２ステージ（８曲）を演奏しました。<br />私は、全部の曲に参加したわけではなく、第１ステージ３曲、第２ステージ５曲でヒチリコを吹きました。<br />YAMATOさんがいつもハーモニカを吹いている部分をヒチリコに置き換えたり若干のオブリガードを加えたぐらいですが、全曲ハーモニカの部分を置き換えてしまうと、いつものYAMATOさんのカラーが薄れるのでハーモニカのままがいい曲は参加しないようにしたものです。<br />&#160;<br />第２ステージでは、鼓童の<a href="http://www.kodo.or.jp/member/yoko_ja.html" target="_blank">藤本容子</a>さんをゲストに迎えてアカペラによる子守唄を２曲歌っていただき、３曲目に竹田の子守唄をYAMATOさんとのデュエットで歌われました。私は３番と４番の間でヒチリコE管で１コーラス吹かせていただきました。<br />竹田の子守唄は、マウイ・ザフーンを手にしてから最初に吹き込んだ曲で、私にとっても思い入れの強い曲なんですが、根本的にこの曲はバンブーサックスの音色がよく似合うので、このステージで演奏できたことはバンブーサックスをアピールする上でありがたい選曲でした。<br />&#160;<br />コンサートの模様はスタッフ要員の美月さんがビデオに撮ってくれているので、たぶん後日YouTubeに掲載していただけると思うので、私も楽しみにしています。<br />&#160;<br />コンサートが無事に終わり、その後全国ソロモン会の方々を中心にした有志により打ち上げの大宴会を行うことになりましたが、その準備の間、佐渡情報だけの月刊新聞「島の新聞」の編集長さんからインタビューを受け、長さの違うヒチリコをいくつか並べた写真を撮っていかれました。<br />ひょっとすると、ヒチリコの記事が「島の新聞」に掲載されるかもしれません。<br />&#160;<br />そうこうしているうちに、宴会の準備が整い、全国ソロモン会会長の乾杯の音頭で宴会が始まりました。<br />&#160;<br />私にとっては久しぶりの宴会でしたが、藤本容子さんの旦那さんで鼓童の立ち上げ当初からのベテランメンバーである<a href="http://www.kodo.or.jp/member/yoshikazu_ja.html" target="_blank">藤本吉利</a>さんが宴会を盛り上げてくれたことで、民謡を大合唱したり、私のヒチリコとYAMATOさんのギターで長時間に渡るセッションをしたり、それに釣られるように全国ソロモン会の方々も故郷の民謡を歌ったりと滅茶苦茶盛り上がった宴会になりました。<br />その間、いつもはまったく飲まない私も佐渡の酒「北雪」と「天の夕鶴」を藤本吉利さんに飲まされ、YAMATOさんとのセッションの時にはあまりに長時間吹きすぎて死にそうになりました。（笑）<br />&#160;<br />結局、夜中の３時過ぎまで宴会は続き、終わった後に藤本さん御夫妻と記念写真を撮りました。&#160;<br /><a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/Tkl28FFb6f6IyeDURFw9lA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh5.ggpht.com/_ThDcihVS0K8/SlbAdfjlNhI/AAAAAAAAB2A/X0HoAeCo5w4/s144/IMG_0025.JPG" alt="" /></a><br />シンセのHAYATO君は宴会が盛り上がる前に佐渡のお酒に酔い？、寝てしまったので写っていません。（笑）<br />&#160;<br />以上が初日、二日目の報告ですが、<a href="http://yamato.smail.co.jp/blog/2009/07/1690" target="_blank">YAMATOさんのオフィシャル・ブログ「佐渡の報告：１」</a>の方も参照していただければより詳しくわかります。<br />&#160;<br />また、私が撮った他の写真は、Picasaウェブアルバム「<a href="http://picasaweb.google.co.jp/jazztake/WithYAMATO20096?feat=directlink" target="_blank">佐渡ツアー with YAMATO 2009年6月</a>」をスライドショーでご覧ください。<br />&#160;<br />ということで、コンサートは無事に終わり、翌日は全国ソロモン会の皆さんとバス観光となりました。<br />&#160;<br />それは次回で・・・<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/122583165.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/122583165.html</link>
<title>佐渡ツアー帰還報告</title>
<description>昨日の夜、佐渡から帰ってきました。このブログに書き込もうと思っていたものの、遊び疲れていたので結局直ぐに寝てしまいました。今回の佐渡ツアーは26日～３０日の４泊５日でしたが、コンサートは２７日の夜だけであとはのんびり観光して楽しみました。その２７日は既にご紹介しておりますが、佐渡出身のシンガーソングライターYAMATOさんの「花の木コンサート」でした。＜「花の木」のホームページ＞http://www.sado-hananoki.com/YAMATOさんの他、サポートメンバーと...</description>
<dc:subject>ライブ・出演</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T11:56:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
昨日の夜、佐渡から帰ってきました。このブログに書き込もうと思っていたものの、遊び疲れていたので結局直ぐに寝てしまいました。<br /><div><br /></div>今回の佐渡ツアーは26日～３０日の４泊５日でしたが、コンサートは２７日の夜だけであとはのんびり観光して楽しみました。<br /><div><br /></div>その２７日は既にご紹介しておりますが、佐渡出身のシンガーソングライターYAMATOさんの「花の木コンサート」でした。<br /><div><br /></div>＜「花の木」のホームページ＞<br /><a href="http://www.sado-hananoki.com/">http://www.sado-hananoki.com/</a><br /><div><br /></div>YAMATOさんの他、サポートメンバーとして<span style="color: #333333; line-height: 18px" class="Apple-style-span">ピアノの”永井寛子”さん、シンセの”HAYATO”君、パーカッション＆音響のKAZUさん、そしてヒチリコの私の４人が参加しました。</span><br /><span style="color: #333333; line-height: 18px" class="Apple-style-span">KAZUさんは佐渡のカフェ「TOMTOM」のオーナーでYAMATOさんとは同級生だそうで、いつも音響とパーカッションでYAMATOさんをサポートしているそうです。</span><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">＜HAYATO君のホームページ＞</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><a href="http://hayato-key.net/">http://hayato-key.net</a></span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">＜カフェ「TOMTOM」の場所＞</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><a href="http://gourmet.yahoo.co.jp/0007720769/">http://gourmet.yahoo.co.jp/0007720769/</a></span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">コンサート当日の午前中にKAZUさんを除いた４人で初めてのリハーサルを行ったのですが、なにぶん今回のメンバーでは初めての音合わせでしたし、HAYATO君と私はまだパートアレンジが完成していないという状態。</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">午後からはYAMATOさんはこの日到着するツアーのご一行「全国ソロモン会」の皆さんを迎えに出たので、残ったピアノ、シンセ、ヒチリコの３人は未完成のアレンジ作業をして、何とか間に合わせました。</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">そして夕方、YAMATOさんが戻り、KAZUさんも合流して音響のセッティングをしてからパーカッションとして加わり、全員での最終リハーサルを行ってぎりぎり間に合ったという感じでした。</span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">そして、間もなく全国ソロモン会の方や地元のお客さんなどが続々入場し１９：００ちょっと過ぎに「花の木コンサート」を開始しました。</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">ステージは二部構成で、第二部に有名な和太鼓集団「鼓童」で唯一唄を歌っている藤本容子さんをゲストに迎えて子守唄を3曲歌っていただきましたが、そのうちの１曲「竹田の子守唄」はYAMATOさんと藤本さんのデュエットで、途中私もヒチリコで１コーラス吹かせていただきました。</span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">コンサートの詳しい内容はたぶんYAMATOさんが自身のブログで書かれると思うので、そちらをご覧いただきたいと思います。</span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span">＜YAMATOさんのブログ＞</span></font><br /><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><a href="http://yamato.smail.co.jp/blog/">http://yamato.smail.co.jp/blog/</a></span></font><br /><div><font color="#333333"><span style="line-height: 18px" class="Apple-style-span"><br /></span></font></div>とりあえずコンサート当日の状況を簡単に書きましたが、ツアーの間毎日携帯のカメラで写真を撮ったので、ご紹介したいと思います。<br />でも、写真の枚数がかなり多く整理するのがたいへんなので、少しずつ整理してご紹介したいと思いますので、お楽しみに。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/122260273.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/122260273.html</link>
<title>本日佐渡に出発</title>
<description>明日のコンサートのため、本日から佐渡に行ってきます。&amp;nbsp;まだヒチリコ・パートの譜面ができていない曲があるので現地で完成させないといけません。(^^;)&amp;nbsp;明日の夜のコンサートが終われば、あとは観光ということで楽しんで来ようと思います。&amp;nbsp;30日に帰ってくる予定ですが、それまでインターネットが使えるかどうかわからないので、メールなどお答えできないかもしれません。&amp;nbsp;では、まもなく出発でーす。</description>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T07:20:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
明日のコンサートのため、本日から佐渡に行ってきます。<br />&nbsp;<br />まだヒチリコ・パートの譜面ができていない曲があるので現地で完成させないといけません。(^^;)<br />&nbsp;<br />明日の夜のコンサートが終われば、あとは観光ということで楽しんで来ようと思います。<br />&nbsp;<br />30日に帰ってくる予定ですが、それまでインターネットが使えるかどうかわからないので、メールなどお答えできないかもしれません。<br />&nbsp;<br />では、まもなく出発でーす。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/121860830.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/121860830.html</link>
<title>佐渡コンサート＆ツアー</title>
<description>このたび佐渡の音楽と陶芸の宿「花の木」で２７日（土）に行われるシンガーソングライターYAMATOさんのコンサートにサポートメンバーとして同行することになりました。花の木のHPhttp://www.sado-hananoki.com/花の木コンサート情報http://gazoo.com/G-Blog/SADO_MURA004/128972/Article.aspx今回は、YAMATOさんのコンサートに合わせて彼の知人が観光を兼ねて大勢で佐渡ツアーに行くことになっています。私は、...</description>
<dc:subject>ライブ・出演</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-06-20T12:42:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>このたび佐渡の音楽と陶芸の宿「花の木」で２７日（土）に行われるシンガーソングライターYAMATOさんのコンサートにサポートメンバーとして同行することになりました。<br /><br />花の木のHP<br /><a href="http://www.sado-hananoki.com/">http://www.sado-hananoki.com/</a><br /><br />花の木コンサート情報<br /><a href="http://gazoo.com/G-Blog/SADO_MURA004/128972/Article.aspx">http://gazoo.com/G-Blog/SADO_MURA004/128972/Article.aspx</a><br /><br />今回は、YAMATOさんのコンサートに合わせて彼の知人が観光を兼ねて大勢で佐渡ツアーに行くことになっています。<br /><br />私は、コンサートのサポートメンバーとしてヒチリコを演奏するわけですが、通常YAMATOさん自身がイントロや間奏で吹いているハーモニカの部分をヒチリコに置き換えたり、その他適当なところにオブリガードを入れることになります。<br />ヒチリコ・パートは彼の演奏動画を参考にして私が自分でアレンジしなければならないのですが、いろいろ忙しくてまだ全然できていません。<br />来週前半に集中してアレンジ作業をして何とか間に合わせる予定です。<br /><br />コンサートは２７日だけですが、佐渡ツアーとしては今のところ２６日～３０日の４泊５日を予定しています。<br />私が佐渡に行くのは今回で２度目になりますが、前回はヒチリコ製作用の竹材サンプルを仕入れるために行きました。まだヒチリコの仕様が固まっていなかったときなので、手に入れたのは少し細すぎたため、ベーシックモデルライトの製作に使いました。まだ少し在庫があるので、あと何本かは佐渡の竹を使って作ることになります。<br /><br />詳しいことは聞いてはいませんが、佐渡ツアーとしては２０人乗りぐらいのマイクロバスを借りて皆で観光することになるようですので、私も久々に観光を楽しんできたいと思います。</p><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/120544498.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/120544498.html</link>
<title>新作動画２本発表します</title>
<description>またご無沙汰してしまいました。いろいろやることが重なってしまい、ブログの更新がおろそかになっておりますが、昨日ようやく動画を２本作ったのでご紹介します。&amp;nbsp;１曲目は、前にもご紹介した50歳未満お断りのコミュニティサイト「シニアコム.jp」のお友達が作った「万葉集」の歌を基にした曲の第2弾です。防人（さきもり）たちの歌からの三首にメロディーを付けたものですが、今回も字幕を入れてあります。&amp;nbsp;＜母を想う歌～「万葉集」管第二十より＞&amp;nbsp;※使ったのはヒチリコの...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-05-31T11:44:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
またご無沙汰してしまいました。<br />いろいろやることが重なってしまい、ブログの更新がおろそかになっておりますが、昨日ようやく動画を２本作ったのでご紹介します。<br />&nbsp;<br />１曲目は、前にもご紹介した50歳未満お断りのコミュニティサイト「シニアコム.jp」のお友達が作った「万葉集」の歌を基にした曲の第2弾です。<br />防人（さきもり）たちの歌からの三首にメロディーを付けたものですが、今回も字幕を入れてあります。<br />&nbsp;<br />＜母を想う歌～「万葉集」管第二十より＞<br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bOk3iFUDZFg&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="menu" value="false" /><param name="wmode" value="" /><embed src="http://www.youtube.com/v/bOk3iFUDZFg&amp;hl=ja&amp;fs=1" wmode="" quality="high" menu="false" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340"></embed></object><br />&nbsp;<br />※使ったのはヒチリコのE♭管です。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />２曲目は、リクエストがあった「大神～Reset」です。<br />平原綾香の歌バージョンを参考にして、下手な耳コピでいい加減に付けたコードで伴奏を作ったので響きがおかしいところがありますが、お許しください。<br />&nbsp;<br /><script type="text/javascript">extVideoConfig = {"width":480,"url":"http://www.nicovideo.jp/watch/sm7203965?external_video_config=width%3D480%26height%3D320","height":320};</script><script type="text/javascript" src="http://blog.seesaa.jp/contents/js/external_video.js"></script><br />&nbsp;<br />※使ったのはヒチリコの標準G管です。管が短いだけに高音ばかりでバランスよく録音するのは難しいですね。一部大きな雑音で聞き苦しいところがありますが、お許しください。<br />&nbsp;<br />&nbsp;<br />＜今後の予定＞<br />現在、ザフーン、ヒチリコ、リコーダーなどのC管の管楽器とクラリネット、ソプラノサックス、テナーサックス等のＢ♭管の管楽器を対象にした「クラッシクの名曲を吹こう」（仮称）というシリーズものの楽譜＆カラオケを製作しております。<br />ピアノの伴奏で管楽器を吹けるようにした楽譜でピアノ譜と管楽器パート譜（Ｃ管用とＢ♭管用の２種類）の組み合わせです。<br />また、生のピアノと合わせられない方のために楽譜の編曲家が自ら弾いている伴奏カラオケも用意します。<br />&nbsp;<br />この楽譜を私が実際に演奏した動画を発表しながら、ＰＤＦ等のファイルでダウンロード販売していく予定ですので、実際の演奏が気に入っていただけましたら是非楽譜等をご購入いただければと思っています。<br />私自身しっかり練習してからサンプル演奏を録音したいと思っていますので、まだ少し時間がかかりますが、順次発表していきますので、おたのしみ。<br /><a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bamboosax.seesaa.net/article/118798102.html">
<link>http://bamboosax.seesaa.net/article/118798102.html</link>
<title>「Xaphoon On My Mind I」から７＆８曲目の曲です</title>
<description>今日は、夕方からライブを一緒にやることにしているピアニストの方と軽く飲みながら打ち合わせすることになっているので、早めにこのブログを更新することにします。マウイ・ザフーン用の練習曲集「Xaphoon On My Mind I」を吹くシリーズも今日で一区切りです。今日は７曲目と８曲目の演奏動画をご紹介します。７曲目「Turning around」 (2009/4/30）低音域での半音練習の曲です。C#やD#が難しいです。８曲目「Bosse Novo」 (2009/4/30）軽快...</description>
<dc:subject>動画</dc:subject>
<dc:creator>光平</dc:creator>
<dc:date>2009-05-07T12:47:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今日は、夕方からライブを一緒にやることにしているピアニストの方と軽く飲みながら打ち合わせすることになっているので、早めにこのブログを更新することにします。<br /><br />マウイ・ザフーン用の練習曲集「Xaphoon On My Mind I」を吹くシリーズも今日で一区切りです。<br />今日は７曲目と８曲目の演奏動画をご紹介します。<br /><br />７曲目「Turning around」　(2009/4/30）<br /><object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/g6C-3Ph9tuY&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="menu" value="false" /><param name="wmode" value="" /><embed src="http://www.youtube.com/v/g6C-3Ph9tuY&amp;hl=ja&amp;fs=1" wmode="" quality="high" menu="false" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340"></embed></object><br /><br />低音域での半音練習の曲です。C#やD#が難しいです。<br /><br /><br />８曲目「Bosse Novo」　(2009/4/30）<object classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://download.macromedia.com/pub/shockwave/cabs/flash/swflash.cab#version=6,0,29,0" width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/J8A5loC3OBs&amp;hl=ja&amp;fs=1" /><param name="quality" value="high" /><param name="menu" value="false" /><param name="wmode" value="" /><embed src="http://www.youtube.com/v/J8A5loC3OBs&amp;hl=ja&amp;fs=1" wmode="" quality="high" menu="false" pluginspage="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer" type="application/x-shockwave-flash" width="560" height="340"></embed></object><br /><br />軽快なボサノバですが、「A」「B」の構成で、「B」の部分に臨時記号が多いので、意外と吹きずらい曲です。<br /><br />この曲集はあと３曲ありますが、半音が多いので練習してからじゃないとミスしますので、少し間を取って発表します。<br /><br /><br />この他の曲について状況を書いておきます。<br /><br />まず、リクエストをいただいている大神の「reset」（平原綾香風の歌い方で）のカラオケを製作中です。既存のカラオケが手に入らなかったので、全部自分で作っています。現在８割程度できています。<br /><br />近所の作編曲家兼ピアニストの方とのプロジェクトで、バンブーサックスで「クラッシックの名曲を吹こう」というシリーズの楽譜＆カラオケを製作中です。メロディーが美しい曲ばかりをピアノ伴奏で吹けるようにします。<br />当面はC管で吹けるような曲を考えていますので、ヒチリコC管だけでなく竹製マウイ・ザフーンやポケットサックスでも吹けるようにしますし、２オクターブ程度の曲にアレンジしますので、リコーダーやハーモニカなどC調の楽器ならほとんど使える汎用的なものになると思います。<br />随時動画サイトにサンプル演奏をアップしていくつもりですので、お楽しみに。<br /><br />また、今日の打ち合わせは、シャンソンを主体にしたライブの準備のためです。シャンソンはほとんど初めてですが、唄うように吹くライブという方向性で頑張ってみたいと思っています。<br /><br />では、また。<a name="more"></a>

]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
